プロミスでお金借りたらヤバいですか?実際借りたけど大丈夫だった

Pocket
LINEで送る

プロミス借り方を安心ガイド!審査、金利、増額、返済まで詳しく解説

当サイトは、プロミスでお金借りたらヤバいですか?とご心配のプロミスを初めてご利用されるかたやプロミスで借りてみたけどもっとプロミスについて詳しく知りたい!という方を対象に、プロミスの借り方や利用方法についての疑問やプロミスの最新情報などお役立ち情報をご紹介しています。
ぜひともご活用ください。

▼プロミス審査申込み・詳細はコチラ▼

▼女性ならコチラ!女性用プロミス▼

なぜプロミスが人気なの?プロミスでお金を借りるメリット

 

みんなが知りたい!プロミスで即日融資での借り方

プロミスにはお得で便利なメリットがあります。

プロミスのメリットのまず一つ目土日や祝日でも午後10時までに契約すれば、即日融資を行ってもらえるという点が挙げられます。

 即日融資は、最短30分審査と最短1時間融資の組み合わせによって可能になっていて、平日だけでなく土日祝日も即日融資できます

但し、銀行の入金のタイミングによっては翌日以降に融資ということにもなりますので、早めに申し込むことがポイントといえます。

 この即日融資の融資スピードの最短時間が公表されているのはプロミスだけといわれ、申し込みを早い時間にすることで、融資スピードが最短1時間ということなので即日融資の可能性は大きくなると考えられるのです。

プロミスの利用を考えている人はできるだけ早くお金を借りたいと思っている人が多いといえますので、申し込んだその日のうちに借りたいという時は、申し込む時間帯によって多少異なるといえますが、全ての申し込み方法で即日融資可能なプロミスの借り入れサービスは便利です。

プロミスで借りるメリットの2つ目は、30日間利息0という無利息サービスが設けられていて、借入日から無利息サービスが始まるのはプロミスだけなのです。

これがプロミスの借り方で注目すべきサービスの大きな特徴になっています。プロミスは初めて利用する人限定で30日間の無利息サービスが受けられるようになっています。つまり、30日間金利が必要ないというサービスです。
そのため、とてもお得なサービスといえます。

このサービスを利用するためには、Eメールアドレスの登録とWEB明細を利用することが条件となっていて、借り入れの利息が気になるという人に少しでもハードルを下げてもらえるように設けられているのです。

そのため、30日以内に返済すれば借りたお金だけを返済すればいいという点でとてもお得と言われています。

このサービスは、急にお金が必要になったけれども30日以内に返せるという人に向いています。
プロミスの無利息期間は初回の実際の借入日から無利息期間が始まるという点でも特徴があり、プロミスの利用が初めての人ならみんな30日間金利が0%で借り入れができます。

プロミスの借り方で気を付けたいのは返済額!

そして、プロミスのメリットの3つ目は、月ごとの返済額がリーズナブルになるので無理なく返済できるという点です。

プロミスで借入を躊躇する理由の一つに、お金を借りると毎月の返済が大変ということが挙げられますが、プロミスの返済は借りたお金の30分の1くらいを毎月返済するという考え方に基づいているので、20万円を借り入れた場合の月々の最低返済額は大体7000円くらいです。

時間をかけて長い間ゆっくりと返済するというプランで月々の最低返済額が設定されているため、プロミスで借入を行った場合は、月々の返済が苦しくないようになっています。

▼お得一杯のプロミスはコチラ▼

▼女性と電話で安心申込はコチラ

 

プロミスの金利ってどれくらい?

プロミスの金利は年率で17.8%になっています。

銀行系のローンは金利は15%以下のところもあり、銀行系ローンと比べると低金利という数字ではないといえますが、プロミスには無利息期間が30日設けられていて、無利息期間なら利息0%になるので、通常通りに利息を含めて17.8%で借入するのに比べると利息は低くなります。

そして、少額借入や短期借入なら低金利カードローンで借り入れるのと利息はほとんど同じと言われています。
また、プロミスの金利は消費者金融の中ではやや低めになっています。他の大手消費者金融の場合、最高金利は18.0%なので、プロミスは最高金利が0.2%低くなっています。
ただ、金利については、プロミスも、少ない借入額で1年間かけて返済するという場合には、銀行で借りても、プロミスで借りても支払利息はほとんど変わらないと言われています。

しかし、緊急時にお金が必要ですぐ返済できる場合、新規申し込みの際の30日間無利息サービスを利用すると、返済額が元金と金利を合わせた額よりよりも低くなり、お得になります。
プロミスは借り方によって、契約後に金利が17.8%ではなく、利用を続けて限度額を増額することで、金利を引き下げることもできるようになっています。

最初の金利が最高金利の17.8%になっていたとしても、17.8%から17.0%、16.0%というように、より低い金利で利用できる場合もあります。

プロミスの借り入れも、限度額が高くなれば高くなるほど金利は低くなる仕組みになっており、具体的な基準を公表されていませんが、限度額が100万円以上になれば確実に金利が下がると言われているのです。
これは、貸金業法という法律に、消費者金融の金利については100万円以上の貸付けの金利は最高で15%と定められているからです。

そのため、プロミスで金利を下げるため返済はきちんとできると思われる必要があり、プロミスを長期間利用し、毎月きちんと遅れなく返済できており、状況が変わった際にプロミスに連絡をしているかどうかによって金利が下がる場合があるのです。

▼プロミスの最新金利を確認!▼

女子のレディースプロミスはココから

 

プロミス借り方ガイド~気になる点~プロミスの審査ってどんな感じ?

お金の借り入れを申し込んだ場合には、審査が行われます。

プロミスでも借り入れ申し込みの際には審査が行われるようになっていて、その審査に通った人に対して借り入れサービスが提供されます。その際、申し込み条件が重視されて審査が行われます。
申し込み条件は年齢や収入の安定性などのいくつかの項目があり、申し込み条件を満たす場合に借り入れが行われるようになっています。

プロミスの申し込み条件は、年齢20~69歳で、安定した収入がある人などの条件が挙げられています。

基本的には、年齢制限が満たされていて、働いて給料をもらっているという場合ならプロミスの審査を通過できる可能性があり、学生や主婦、フリーターでもアルバイトやパートで安定的な収入があればいいといえます。

そして、収入がない専業主婦の場合はプロミスの利用が難しいといえます。
プロミスの審査基準の目安で、プロミスの公式サイトにある審査通過率をご紹介します。

審査通過率は申し込んだ人のうち、何人くらいの人が審査に通っているかを示す割合のことで、プロミスの審査通過率は2015年は43.4%だったと発表されています。

これは100人審査に申し込めば43人くらいが審査に通るという計算になるのです。

このような審査に通りやすいかどうかという点でポイントがいくつがあります。

プロミスの審査項目の中に評価が高い項目がたくさんあれば、審査に通る可能性は高まります。

プロミスが重点的に確認する項目としては、勤続年数や雇用形態、年齢や年収、他社借入件数、家族構成、住居形態などが挙げられます。

ただ、返済の滞納や債務整理といった事故情報などが信用情報に会ったり、短期間のうちに複数のカードローンに申し込んだ履歴が記録されている場合はプロミスの審査にも通る見通しは少なくなり、まずは信用情報からこれらの記録が消えるのを待ってからプロミスに申し込むということになるといえます。

返済滞納や債務整理の記録は最低5年、カードローンの申し込み記録は最低6か月で信用情報期間からなくなるといわれています。
プロミスの審査のところで重視されるのが収入の安定性です。

これから長く安定して働く見込みがあるということは評価が高いと言われています。

勤続年数は長いほうが有利で、会社を転々とするより、1つの会社で長く勤めている方が収入の安定性の評価が高くなります。1年以上がボーダーラインといえます。

次に、雇用の安定性を判断する雇用形態も重視されます。

この項目では公務員や正社員が有利と言われており、契約社員、そして派遣社員、個人事業主、パート・アルバイトの順になっています。

勤め先の会社が倒産してしまうリスクが低いほうが収入安定の評価が高くなりやすく、公務員や正社員ならこの項目は高評価といえます。
年齢は若いほうが有利です。

年齢が若いほうが長く勤められるということでそう判断されるといえます。

そして、年収も高い方が有利です。

申し込み金額が50万円以上なら収入証明書が必要です。
返済能力は貸したお金が戻ってこないリスクが少ない人が高く評価されます。そのためには他社借入の数が少ないほうが有利です。

他社借入件数が増えるほどお金に困っていると思われて、この項目では低評価になります。
家族構成も返済能力という点で評価され、独身で子供のいない場合が有利です。

扶養家族が多いと生活費は増えやすいと考えられています。

そして、住居形態は持家の方が有利で、賃貸住宅は公営住宅より有利といえます。持ち家があると賃貸住宅に住んでいる人より持家を手放したくないという思いをもつ人は多いと考えられています。これらが総合的に評価されて判断されます。
プロミスでは50万円以下の借り入れの申し込みなら本人確認書類だけで収入証明は必要ありません。

毎月収入をもらっている場合なら誰でも審査に通る可能性があるといえ、主婦や学生もOKで、主婦の場合は家事をしながら、学生なら学校に通いながらアルバイト・パートをしているという案定収入が重視されます。

毎月の収入はそんなに多くなくても安定的に収入があれば、主婦や学生でも審査に通る可能性があるといえます。

▼プロミス審査申込み・詳細はコチラ▼

 

プロミスの借り方は多様!WEB上で完結も可能

プロミスではカードを作ることなしに、借り入れがWEB上で完結できるというサービスが提供されていて、家族に知られずにお金を借りたい人に手軽に申し込めるようになっています。

これまでは、WEB完結の便利さと家族に知られずにお金を借りるという2つの価値観の両立が難しかったのです。
プロミスのWEB上で完結できるという借り入れサービスでは店舗や自動契約機に出向く必要はなく、申し込みから融資までのすべての流れをインターネット上の手続きによって進めることができるシステムになっています。
キャッシングカードを作るかどうかはその人の判断に任せられていて、カードなしを選択すれば、自宅にカードが送られてくることがないのです。そのため、家族に内緒でお金を借りるため、わざわざ自動契約金まで足を運ぶ必要もないのです。つまり、カードを作らないということによって、郵送物が自宅に送られてくることがなく、カードレスで、家族に知られずにお金を借りることが可能になっています。

▼プロミス簡単WEB申込はコチラ▼

▼女子受付のみ!カンタン申込はココから▼

 

プロミスの借り方~プロミスの増額のコツ!

プロミスでは最大で500万円までの借り入れを行うことができるようになっています。

しかし、最初から500万円という限度額のお金を借りることはできません。プロミスでは限度額を徐々に増額することができるようになっているのです。

限度額を増額することで、同じ借入額であっても金利が低くなる場合もあり、金利を低くするなどのためにプロミスの限度額を増額するという場合は、初回50万円以下の限度額から徐々に限度額増額を上げてもらうという方法が一般的といわれています。
最初、10万円の限度額設定で、30万円から徐々に上げてもらうというように、上げていってもらって、その増額の限界が借入限度額の500万円になります。

カードローンの増額を申し込む時は電話や自動契約機や窓口からとなっていますが、スマホやパソコンのインターネット上で限度額の引き上げを手軽に申し込めるようになっており、土日祝日も増額申し込みができます。
プロミスで限度額増額を申し込む場合には、プロミスの契約が半年以上で返済延滞がないという点が大きなポイントになります。

このことによって信用が上がっていて、そのような状態で増額申し込みを行えば増額審査に通りやすくなると言われています。
そのため、昇進して年収が上昇したり、勤め先企業が上場したりしたなどの情報はプロミスに報告するといいといえます。

しかし、プロミスは総量規制の影響を受けるので年収の3分の1を超えるお金を貸し出すことはできないようになっており、増額申し込みは、先に希望限度額は年収の3分の1以内かどうかを確認してから行うようにしましょう。

 

プロミスの返済方法、返済のコツ

プロミスなどのカードローン会社の金利は高めに設定されていると言われていますが、その理由はお金が戻ってこないというリスクがあるからといえ、将来のリスクに備えて金利が高めに設定されることでリスクをヘッジするということになります。

そのため、きちんと返済ができるということは非常に重要で、そうでない場合には様々な面で不利になっていきます。
プロミスでの返済のコツトータルの返済額が少なくなるように返済するということです。

返済額が少ないということは毎月返済しなければならない金額の負担は軽くなるということにもなりますので、返済額が少ない方が延滞リスクも低くなります。
プロミスの返済のシステムでは、毎月返済が低い場合、初期の頃の返済はあまり進んでいないということになります。

借入額が多くなると自動的に返済期間が長く設定されるためで、返済はきちんと行っているという場合も借り入れ金の実質的な残高はあまり減額されていないということもあると言われています。

支払ったお金の多くが利息充てられていますので、それだけ元金の減るスピードは遅くなっているといわれているのです。
最低返済額は少なくて大丈夫だけれども、利息を抑えたいという場合に随時返済を利用するという方法が用意されています。
そこで、最低返済額が低く設定されているというメリットのあるプロミスの返済では、毎月最低返済額以上の返済を行うことで、元金を直接減らしていくという方法で返済を行うことがおすすめです。

無理のないプランで行うことは大前提になりますが、借り入れから早いうちに利息を抑えた上手な返済方法で、毎月の返済額は低くして余裕をもたせた上で、毎月の最低返済額にプラスして、余裕がある時に随時返済で元金を減らしていきます。
最低返済額が多いため返済がとても大変だったとならないようにした上で、返済延滞にならないようにしながら、余裕がある時に随時返済によって元金を減らします。

随時返済を早めにすることで得られる金利上のメリットは大きく、会社員の場合などはボーナスが入った時に無理のないようにして返済に充てることで完済までに支払わなければならない利息が全体的に少なくなります。

随時返済という任意の返済を上手に利用することで利息を安くする努力をしながら返済を進めましょう。
通常の返済は必ず期日までに決められた金額を決められた方法で行うことが必要不可欠です。

もし、返済の計画が立てられない場合や返済のことが始めからとても心配という場合には、一番初めの借り入れそのものを控えるという勇気も必要かもしれません。
期日までに返済が行えない場合は、多くの人に迷惑をかけることになってしまい、そのため最初の段階で借り入れをしないという方法も検討した上でよく考えて借り入れを申し込むことが不可欠といえます。
そして、借り入れする場合は、計画性をもって返済に備えた上で、家計見直しや収入増といった方法が取れるようにして返済をきちんと行うことができるようにしておくようにしましょう。

プロミスで自営業は申込みキャッシングカード利用できる?限度額や審査に通る注意点や書類は?

プロミスで自営業と会社員が申し込んだ場合の違い

プロミスは基本的に仕事をして収入がある人であれば誰でも利用可能なローンとなっています。

そのため会社に雇用され給与を貰っている場合であれば、正社員でもパートでもアルバイトでも関係なくプロミスに申し込みをすることが出来ます。

もちろん審査を通過する必要はありますが、基本的には特に問題が無い場合はその日のうちにカードローンの利用が可能になり、収入に応じた限度額までお金を引き出すことが可能になります。

しかしこのケースに当てはまらない人も数多く存在しており、その中には自営業を営んでいる人も含まれています。

自営業で仕事をする場合、それを株式会社や有限会社などとして登録し従業員として仕事をしているのであれば、会社から給与を貰っている形として仕事をしていることになりますが、自営業の場合は社員として会社に雇用されているわけでは無く、自分自身が経営者兼社員として仕事をしていることになるため、会社員として働いている場合とは基本的に仕事をしている形態が異なっていると言えます。

この場合にプロミスが問題とするのが収入が安定しているかどうかということで、社員として働いている場合は会社から毎月給与を貰う形で収入を得ることになりますが、自営業の場合はその給与という支給形態自体が異なっており、売り上げから必要経費を差し引いた残りが収入となるので、どうしても正社員として雇用されている会社員と比べた場合、収入の安定性という面で不利になってしまいます。

自営業者の中には仕事が好調で収入が多い自営業者の人も数多くおられますが、問題となるのはその収入がいつまで安定的に得られるかという事です。

自営業者の場合景気に左右されることもありますし、仕事が安定的に続くと言う保証がありません。

そう考えた場合毎月の給与は少なくても安定して給与を得られる会社員のほうがプロミス的には契約した際のリスクが少なくて済むことになるわけです。

この点は自営業と会社員が申し込んだ場合の大きな違いとなり、審査にも影響を与えることになるわけです。

要するに自営業者は仕事が安定していると見なされにくく、現状仕事が好調でもそれが長続きするかどうかをプロミス側は危惧していることになります。

会社員の場合は仕事の有無に関わらず雇用されている限り給与は必ず支給されますが、自営業者の場合は仕事が無いと全くの無収入の状態になるため、安定という面ではどうしても不利になってしまうことになります。

仮に審査を通過出来たとしても利用限度額が低いといったこともありますし、自営業と言うだけで審査が通らないことがあります。

▼自営業の方もプロミスで審査を!▼

▼自営業の女性はコチラから▼

 

自営業の収入はどれくらいで申込みできる?

自営業の場合、プロミスに申し込む際の収入がどれくらいあれば利用が可能になるのかと言えば、基本的には自営業としての事業が問題なく営業できているのであればプロミスの申し込みは可能となります。

基本的には自営業の場合、限度額が50万円までに限定されるケースがほとんどですので、それを考えた場合には総量規制における年収の三分の一を目安にして年収がどれくらいあるのかを計算すると良いでしょう。

年収が150万円あればとりあえず50万円までの利用は可能となりますので、自営業を営んでおり年収が150万円程度確保できているのであれば申し込みをしてみる価値はあります。

もちろん年収が多いほど自営業の場合は審査に有利となりますので、収入が多いに越したことがありません。

ただ会社員とは異なり年収が500万円あった場合でも限度額が50万円程度になってしまうことが多く、場合によってはそれ以下の限度額となる場合も有るので会社員に比べて自営業が不利であることには変わりないでしょう。

 

プロミスで自営業の場合に選ぶべきカードとは?

プロミスを自営業者が利用する場合、どうしても通常のフリーローンでは審査が不利になるケースが多いのが原状です。

これはフリーローンの性質上致し方が無いことだと言えますし、それだけ自営業者の社会的立場が安定していないと認識されている結果だと言えます。

そのため自営業でフリーローンを利用するのはなかなか困難であると言えますが、プロミスにはフリーローン以外に自営業者だけが利用できる自営者カードローンと言う特別なカードが用意されています。

この自営者カードローンは自営業を営んでいる人でも安心して利用できるカードローンで、利用する場合の使途に関しては生計費や事業費に充てることが出来るローンとなっています。

フリーローンとの違いとしては、

・利用できるのは自営業者のみであると言う事

・限度額がフリーローン500万円なのに対し自営者カードローンは300万円までになっている点

が大きく違います。

自営者カードローンの契約に関しては担保も保証人も必要ないのでその点はフリーローンと同じですし、一度契約しておけば必要な時にすぐ利用できるため自営業者であればフリーローンではなくこちらの自営者カードローンをチョイスしてみるのもローン利用においては良い選択だと言えます。

審査に関して必要となるものは収入証明書が必要となりますので確定申告書や青色申告決算書などを用意する必要があります。

これは自営業の会社としてカード審査をするためですので、自営者カードローンを利用するのであれば必ず用意しなければいけません。

他にも実際に自営業を営んでいることを証明するための営業許可証(有効期限内のもの)や使用している受注書や発注書、納品書や請求書などの準備も必要です。

そうすることで自営業としての営業をプロミスに提示することがかのうとなります。

フリーローンを利用したいのであれば会社員と同様の書類があればOKですし、基本的に50万円以下の利用に関しては収入証明書の提出も不要となっています。

そのため何に使用するのかにより自営者カードローンとフリーローンを上手く使い分けることも無理なくプロミスを利用する為には必要となってくるでしょう。

 

プロミスに自営業が申し込みするときの注意点

プロミスでの自営業の申し込みに関しての注意点としては、自営業の場合でも必ず基本となる審査基準に照らし合わせての審査を行うことになります。

そのため契約に関しては必ず在籍確認が必要となるので、何時でも連絡が取れる状態にしておく必要があります。

自営業の場合自宅を事務所にしており自分は外で営業や仕事をしている場合も少なくないですし、その場合在籍確認の電話があった場合でも自宅が留守で確認が取れないと言うことも考えられます。

在籍確認が取れない場合はいかなる場合でも審査を続行することが出来ない為、自営業として仕事をしており、事務所を空けていることが多い人は特に注意しなくてはいけません。

出来ればプロミスに申し込みをする場合は在籍確認できる状態にして事務所にいるようにしておくなどの配慮も必要となります。

それと審査を通過して契約が出来た場合でも、無理な利用は控えるべきだと言えます。

何故なら自営業の場合仕事がいつまでもあるとは限らず無理なプロミス利用をしていると返済できないという状況に陥る可能性が極めて高くなるためです。

自営業者の場合必要な時に必要な分だけを利用し、返済も出来るだけ早期に完済するよう心がけることがとても重要になってくるでしょう。

プロミスの場合他社に比べて自営業者の利用に関して寛大な雰囲気もありますし、フリーローンだけでなく自営者カードローンを用意するなど手厚いサービスを行っています。

しかし利用者が自覚を持って利用しないと便利なサービスも自営業を圧迫することになる場合も有るので、審査基準などを正しく理解して無理のないように利用を行いましょう。

 

▼プロミス審査申込み・詳細はコチラ▼

プロミスの最低返済額はいくらから?最低金額以上の返済方法とは?

 プロミスを利用した際の月々の返済額はどのように決まるのか、それ以上返済する時にはどうしたらいいのか、また、返済日以外にも返済は行えるのか、返済日に返済できない場合にはどうしたらいいのかといったことも合わせて説明していきます。

 

プロミスの返済の仕組み

 プロミスへの返済は、契約を行った際に毎月の5日、15日、25日、末日の中から自分で選択した返済日に最低返済額以上の返済を行っていくシステムです。

このような返済を”約定返済”と言い、プロミスへは必ず毎月一度は返済を行わなくてはいけません。
今月は厳しいので来月にまとめて2ヶ月分の返済を行うということはできないので注意してください。

そして、毎月の返済額には最低返済額というものがあります。
返済日にはこの金額以上返済を行う必要があります。

最低返済額は借り入れ残高に応じて変化する仕組みです。

 

◇最低返済額の計算方法

最低返済額は借り入れ残高が30万円までの場合は
「借り入れ金額×0.0361」(1,000円未満は切上げになります)
といった式によって決定します。

20万円を借りた場合は、この計算では7,220円になり、1,000円未満を切上げるというルールから8,000円になります。

借り入れ残高が30万円を超えて100万円までの場合には
「借り入れ金額×0.0253」
という式になり、

100万円を超える借り入れになると
「借り入れ金額×0.0199」
となります。

よって、
100万円の場合の最低返済額は2万円
です。

どちらも30万円までの場合と同様に1,000円未満は切上げです。

 

◇借り入れのタイミングで変化します

最低返済額は現在の借り入れ残高によって自動的に変化するのではなく、最後の借り入れのタイミングで変化します。

例えば20万円を借りると最低返済額は8,000円ですが、このまま追加の借り入れを行わない限り、何度返済を繰り返して借り入れ残高が減ったとしても、最低返済額は8,000円のままです。

しかし、2回返済を行った後に1,000円だけ追加で借り入れを行うと、そのタイミングでまた計算が行われる為、最低返済額は7,000円に下がります。

プロミスの最低返済額はこのような仕組みになっているので、減らしたい場合には現在の借り入れ残高から計算をして追加での借り入れを行うことも検討してみてください。

 

最低返済額以上の返済を行うには?

今月は余裕があるなどの理由で最低返済額以上の返済を行いたい場合には、その金額をそのまま返済してください。

最低返済額が8,000円の場合に1万円や2万円の返済を行っても全く問題ありません。

この場合に最低返済額を超えた分は元金からそのまま減額されます。
◇一気に完済したい場合には?

返済日に完済を行う場合には、当日時点での借り入れ残高を全て返済してください。
それによって完済になります。

この完済は返済日以外でも行うことができます。

その場合には返済を行う日によって返済金額が変わってくるので、一度プロミスまでその旨を電話で伝えてください。

利息は日割り計算されます。

もし完済を行うと伝えた日に支払いが行えなかった場合、1日単位で返済金額が変わってきます。

もう一度プロミスまで連絡をして、返済が行える日と返済金額を問い合わせてください。

▼受付は女子だけ!▼
▼安心♪女性のプロミスはココから▼

▼プロミス審査申込み・詳細はコチラ▼

返済日以外にも返済できる?

 完済の場合は上記のようにプロミスまで連絡をした上で返済を行いますが、それ以外の場合でも返済日以外に返済することができます。

この返済は”任意返済”という扱いになり、その金額全てが借り入れ残高から減額されます。

ですが、返済日以外に返済を行った場合、返済日にはまた返済を行う必要があるので注意が必要です。

 

◇返済日をきちんと確認しておきましょう

 プロミスの返済日は5日、15日、25日、末日の中から最初に自分で決めることができますが、その日が土日や祝日だった場合には原則的に一番直近の平日になります。

つまり、25日が土曜日だった場合には27日の月曜日になるという訳です。(もし27日が祝日の場合は28日以降になることがあります)

毎月の返済日はプロミスの会員サイトや電話で確認できるので、よく分からない場合には必ず先に確認しておきましょう。

 

◇ATMからの返済には注意してください

プロミスへの返済はATMから行う方法と、銀行振込で行う方法、直接窓口から行う方法、または指定した銀行口座からの引き落とし(毎回最低返済額が引き落とされます)でも行うことができますが、ATMから行う場合には注意が必要になります。

銀行振込の場合、上記の例の27日が返済日の場合に土曜日の25日に返済を行ってしまっても、土日には銀行は営業を行っていないので、自動的に翌月曜日の27日の扱いとなります。
しかし、ATMからの返済は土日や祝日を問わず行えるので、25日に返済を行うと任意返済の扱いになってしまうのです。
この場合には27日にまた最低返済額以上の返済を行わなくてはいけません。

口座からの引き落としを選択している場合には特に気にする必要はありませんが、それ以外の方法で返済を行っている場合にはこの返済日が土日や祝日に当たるというケースに気を付けてください。

 

返済日に返済ができない場合

 返済日に全く返済を行うことができない、もしくは最低返済金額を返済することができない場合には、返済日の前日までもプロミスまで連絡してください。
返済日から14日以内に返済が可能な場合にはその月の返済のみ返済日を後倒しにしてもらうことができます。

ただし、返済日には間に合わなかったということで、遅延損害金の請求を受けてしまいます。
この遅延損害金は利息の代わりに年利20%で計算され、延滞をした1日単位で発生します。
きちんと先に連絡をした場合でも返済金額にそれが上乗せされてしまったり、借り入れ残高にプラスされることになります。

 

◇前日までに連絡をしないと…

連絡をせずに返済日に返済を行わなかった、または最低返済額の返済が行えなかった場合、その翌日にプロミスより連絡があります。
ここで返済を行える日と返済金額を確認することになりますが、先に連絡をしていた場合とは違い、プロミス側の印象が悪くなってしまいます。

先に連絡をすれば何度も延滞をしても問題がないという訳でもありませんが、連絡がない延滞は一度でも行ってしまうと印象が悪くなります。

このようなことを繰り返していると突然利用を停止されてしまうようなことにもなってしまうので、前日までに返済できないと分かっている時には必ず先にプロミスまで連絡をしてください。

 

◇3ヶ月以上延滞してしまうと…

返済日に最低返済額以上の返済が行えず、返済を約束した日にも返済をしないと、何度も返済できる日の連絡を受け続けることになりますが、これを無視し続けて本来の返済日より3ヶ月が経過すると、いわゆる”ブラックリスト”入りという扱いにされてしまうことがあります。

こうなってしまうと、プロミスのそれ以上の利用を停止されてしまうのはもちろん、他社も一切利用できなくなってしまい、ローン契約にも支障が出ると共に手持ちのクレジットカードさえ利用できなくなってしまいます。
このような状態にならない為にも、返済は毎月きちんと行うことが大切です。

このブラックという扱いは返済を行うことで解消されますが、一度付いたブラックになったという記録はしばらく残り続けます。

これが将来的にキャッシングやローン契約において問題になることもあるので甘く考えてはいけません。

 

返済はきちんと行いましょう

プロミスは原則的に無担保、保証人なしで利用することができますが、それは裏を返せばその人の信用に対してお金を貸してくれているということになります。

この信用は返済日に最低返済額以上の返済を続けることで維持されるもので、この返済日を守るということが唯一のプロミスとの約束です。

この約束を守らないとプロミスだけでなく、他社やあらゆるローン契約においても信用を落としてしまうことになってしまうので、返済日はきちんと守って利用することを心掛けてください。


Pocket
LINEで送る

プロミスでお金借りたらヤバいですか?実際借りたけど大丈夫だった